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Tさま
1階と2階で模様の違うサイディング外壁の住宅。屋根はキルコートで断熱塗装です。
ベランダの内壁が傷んでいたのでボードも交換。板金板金士の内田が行います。ベランダ防水はウレタンクロス工法でしっかりと素地を守りました。
ベージュの外壁も、ライトグレーに染まって綺麗です。屋根と合わせて全体的に白い仕上がりになりましたが、とても綺麗にあがりました。
ハザワハウス
今(2014年)から6年前の2008年に塗装をしたアパートに、代表自らが足を運んで、見てきました。
外壁も屋根もまだまだ艶やかで、ひと安心。外壁塗装の質がわかるのは早くて2年後。6年経った今でも汚れが目立たない外壁です。ただ、塗装前も気にしていたサビ垂れについては対処しきれず、雨風もよく当たる場所だとはいえたれてきてしまっているのが心残りです。そのほかは十分な施工に、綺麗なのではないかと思います。
Sさま
東瓦棒(桟葺き)トタン屋根を再生させるため、取りきれない古い塗膜を、劇薬の剥離剤を漬けてはがし電動サンダーを使いながら徹底的に下地調整作業。並行してベランダの木製屋根も塗装しました。中塗り後も部分的に起き上がった塗装を再び研磨と、さび止めの下塗りを行いました。中、上塗りはファインルーフにて仕上げです。
Iさま
東急東横線の反町駅近くにある3階建ての比較的大きなお家です。サイディング外壁の表面はボロボロと崩れ、コロニアル(カラーベスト)屋根は5枚ほど割れて、それを修復して塗装をしました。目地シーリング(コーキング)は通常の倍で約600メートルの打ち直し。塗装以外にもさまざまな工事に時間をかけた事例です。
Yさま
神奈川大学のそば、神奈川区の片倉町から栗田谷方面に延びる道路へ、ほんの少しわき道に入った場所にあるアパートとオーナーさまのお宅の塗装工事です。
板張り、サイディング、モルタルと3種類の外壁の塗装作業の様子をいっきにご覧になれます。
森さま
家北側のモルタル外壁にカビが大量に発生していました。家の周りが狭いため、単管足場にて組み立て、高圧洗浄を念入りに行わせていただきました。
ただ、リシンの場合、カビが外壁の根元まで入っているため、あまり洗浄を集中的におこなうと、リシン自体のもようが取れることもあるので注意が必要です。
>> 神奈川区森様外壁塗装工事②
五十嵐さま
瓦屋根で、外壁がモルタルスタッコのお宅です。
となりのお家がなくなり、その壁面の汚れが目立っていました。
瓦屋根の面度にクラックが生じていたので、こちら補修致しました。
品川ビル
外壁がALCパネルの住宅です。
Yさま
クラックの跡が出ていました。補修跡の撤去、その跡のプライマー処理と、模様をぼかすための処理と、下地処理だけでかなりの手間がかかりました。下塗りから上塗りまで、ヒビの再発を防ぐために、塗料が伸び縮みする弾性セラミックシリコン塗料で仕上げました。
Oさま
作業は、大工による木部の補修、錆びて腐食した鉄ベランダは、溶接での補強と交換をしました。外壁塗装はUVカット機能のセラミックシリコンの溶剤塗料で仕上げました。大屋根(コロニアル)はシリコン樹脂塗装です。
羽沢ハウス
外壁の汚れ・カビ、鉄部の塗膜はがれやさび、屋根のコケ・藻類など、全体的に劣化が進んでおりました。
渡辺さま
外壁の汚れ、カビ・木部の塗膜はがれ・サイディングのシーリングのヒビ割れ・ 鉄部の塗膜はがれ・鉄部のさび・屋根のコケ・藻類
Yさま
外装以外の配色にもとても慎重に色決めを行いましたが、満足して頂けたようでした。雨樋から雨水がたれる音が気になるということでしたのでその修正をしました。下屋根のコロニアルの欠けの差し替えと、塗装以外の作業も少しありました。
Nさま
当時、地域情報誌に掲載していた当社の記事を読んでご依頼頂きました。家の大きさに対して使用する塗料の数量やその機能など、詳細にお話しさせていただきました。
Sさま
コロニアル屋根にコケと藻がびっしりとこびりついていたので、作業効率の面でも薬剤散布をし、高圧洗浄でしっかりコケと藻を落としました。
保田さま
築13年です。サイディングのお家なので、シールも打ち替えです。汚れの目立たない色にということで、一度決めた色を変更して、調合色のなかから濃い色を選んでいただきました。
岩永ビル
鉄部の塗膜はがれ・鉄部のさび・屋上防水の劣化
Iさま
2階の部屋が非常に暑いとお悩みだったため、遮熱効果のある塗料「サーモアイ」を使用して、屋根を塗装致しました。
熱気のこもり方が全然違うと気に入っていただけました。
川比良さま
モルタル壁のクラックの多いお宅でした。下地強化剤を擦り込む方法で補修させて頂きました。
クラックの補修の際の注意点も掲載させて頂いております。
勅使河原さま
4階建の鉄筋コンクリートの3世帯住宅のお家です。外装は塗装ではなく、コンクリートの打ちっぱなしの仕様です。
>> 報告書はこちら
Sさま
だいぶ痛みが激しいお家でした。シーリングの全面打ち替えを、大工をによる破風板の交換修理、雨どいの交換、一部モルタル補修など、塗装前の修繕も 手間をかけさせていただきました。
こちらのお宅は、アフターサービスのページでも紹介させて頂いております。
Kさま
10年以上前に一度塗装されたそうですが、傷みがひどかったので下塗り塗料に下地強化剤を使って塗装を行いました。
永島さま
外壁の板張りの痛みと剥離が激しい住宅でした。鍛冶屋、テラスのアルミ交換、木部補修など塗装のみならずリフォームの工事も多く完成させた現場です。
小池さま
コロニアルカラーベスト屋根とモルタル外壁の一般的な住宅の塗り替えです。屋根の痛みが非常に激しくその処置をしています。