フェンスと外壁に囲まれた狭い通路でも手を伸ばして、塗りムラの無い仕上がりに。
1今日は最終作業。足場で狭く 体が入らなかった1F部分の塗装です。星野が窓の養生をしています。
2竹内が壁の下塗りをハケ塗装しています。塗ってはいけない場所は、マスキングテープにてあらかじめテープ養生をしています。
3足場が無くてもとても狭いです。体をねじ込むようにしたり、手を伸ばしたりして塗装を進めました。
43に手の高さが届く範囲なら良いのですが、下の方の塗装は本当に大変です。見えづらい場所でも何とか塗り終わりました。
5引き続き狭い通路での作業。ご近所には工事前に挨拶していますが、場合によっては敷地内に踏み込んで作業させて頂けるようにお願いすることもあります。
6フェンスと外壁の狭い間に身をねじり込んで、手を伸ばし、塗装しています。片手で体を支えながらの作業。川口はちょっと太めなので大変でした。
7中塗りです。大分疲れて来たみたいで少し腰が引けています。それでも塗装する手は止めません。
8上塗りです。あと少しで狭い壁の塗装から開放されます。狭い通路では折角塗装した部分に服が擦れて掠れないよう気を付ける必要があります。
9川口が今度は広い場所での鉄部の上塗り。心なしかホッとしているようにも見えます。
11竹内がエアコンカバーの上塗りをしています。フェンスに体を預けて、逆手に刷毛を持っての塗装。難しい体勢での作業です。
12竹内はスマートな方ですが それでも狭くて大変でした。それでも塗り漏れや塗りムラが無く仕上げるのは、さすが。
13足場が撤去され、塗装作業が完了した外観です。