下塗り材で密着性を上げた後、淡いピンク色の塗料で中塗り・上塗りをします。付帯の白色と合わせ華やかな雰囲気に。
1南側1階部 中塗り開始です。白い下塗りの上から淡いピンクの塗料をたっぷり塗布していきます。とても華やかな印象になりますね。
2西側 中塗りです。今回の現場は狭い所があまり無いので、体の大きい私にとって、とても動きやすい現場です。現場によっては苦しい体勢で作業しなくてはいけないところも…。
3ベランダの裏の狭い所を、目地刷毛を使って塗装しているところです。細かい箇所ですが、テープで養生しているので、はみ出しを気にせず塗ることができます。
4はと小屋と呼んでいる大屋根の所にある壁の塗装をする為に、軒天にテープを張っている曽根です。今日も頭にはトレードマークを巻いています!
5窓枠周りのダメ込み後、壁の広範囲を塗装します。屋根がとても滑るので、かなり慎重にバランスを取りながら塗っています。
6港南区も夕暮れになってきました。西陽を受けながら、南面の破風の仕上げをしている私・柳澤です。目地刷毛を使い、ハケ筋が出ないよう、しっかり塗膜の厚みを付けていきます。
7材料の都合上、南、西面の仕上げをした為、先に南面、西面の養生をばらしている所です。写真は換気扇フードカバー部分を剥がしています。
87に同じく、ドア部分の養生を剥がしています。マスカーやテープを丁寧に取り除かないと、塗料が剥がれてしまったりするので慎重に作業していきます。