格子の裏や、下側など見落としがちな箇所にも塗料をたくさん付けて塗膜をしっかり作ります。
1家の中から裏側を塗らせて頂きました。ペンキを垂らさないよう掠れの無いようにしっかりと塗りました。
2車庫なので朝一で塗って乾かします。お客さんが帰宅する前に塗らないといけないので急ぎながらも、なおかつ丁寧に塗りました。
3塗り残しのないように良く見て塗ります。作業員みんなで確認しながら掠れのないようにしました。
4見えない所も、材料をたっぷり付けて何度も塗りました。良い仕上がりの為には、妥協しません。最後はみんなで確認しました。
5たっぷり塗って塗膜を付けます。長持ちする厚い塗膜を付けるには、材料をたっぷり付けて塗るようにしています。
6塗料を下に垂らさないように、慎重に塗りました。垂れや飛散しないように布を敷いて養生も徹底しました。
7危ないので下でハシゴを押えながら塗りました。右手にハケ、左手に下げ缶という状態なので、脚立作業は2人でやるようにしています。