» もっと見る
矢野さま
とても狭い空間があったので、寝そべりながらの塗装。見えないところでも手を抜きません。
サイディング外壁から飛び出ていたクギは打ちこんで、穴をシールで補修してから塗装を続行しました。
屋根の雨押さえも飛び出ている事が多いですが、下地補修やサビ止め塗装の時に飛び出たクギは打ちこみます。
Oさま
外壁の色と屋根の縁切りについて、非常に慎重な考えをお持ちでしたので、川口と共にいろいろご相談させていただきました。
特に新築からはじめて塗るコロニアル屋根の場合、スレートとスレートの隙間が、塗料によって埋まることは非常に少ないですが、2回目、3回目の塗装になると、隙間に塗膜が重ねられて塞がってしまうために縁切りが必要になるケースもでてきます。
Tさま
家が建ってから6年。早々と塗装を考えなくてはならなくなったのは、外壁の大量に発生したひび(クラック)でした。新築時に発生とているモルタルの微細な乾燥クラックとは違い、根本的な原因は定かではありませんでしたが、家の構造に問題があると推測しました。当初建てた建築屋さんに補修をお願いしても再発してしまうということで、本格的な外壁塗装をしようということになりました。
Mさま
3階建のお宅で、アルミベランダの下の雨どいからの水のぽたぽたがあるということで、雨どいの調整も行いました。
ピンク色に仕上がった外壁を見てご近所からの評判も上々。完了後にはご近所から思わぬ評価を頂いて、担当者の菊池も照れ笑い。