汚さない部分には養生をしっかりと施しておく事で作業中の心配を減らす事が出来ます。
1五十嵐が木部の枠、さんを1本づつ塗装しています。細かい作業の繰り返しなので、小さい刷毛ではみ出さないよう慎重に下塗りをしています。
2狭い所は、樋に塗料を付けないように。上を向きながらの作業なので顔の上に垂らさないように。注意しながら刷毛を動かしていました。
3冬は日が暮れるのも早いものです。PM4:00すぎると影になっている部分の作業をするには少し暗いので、灯かりが必要でした。目を凝らしながら作業を進めます。